2011-12-25Twitterのまとめ

  • ジャックスのリーダーズカードはアマゾンでの買い物は最大1.8%の還元率。その他の加盟店で利用しても1.5%という高還元率カードだ。ただし年会費が高く2625円。一般カードとしては最も高い年会費で、マイレージカード以上だ。しかし年間利用金額が50万円以上であれば年会費は無料になる。 #
  • 毎月42000円以上はカード利用するという人であれば、そのメリットは大きい。メインカードとして利用すれば年間50万円の条件はクリアできるので、メインカードの乗り換えにもいいかもしれない。年会費は高いが海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険も付帯されている。 #
  • 漢方スタイルクラブカードも高還元率だが、年会費が無料になるサービスがない。トータルで考えるとリーダーズカードのほうがお得かもしれない。アマゾンでオンラインショッピングをしている人は特にメリットが大きい。1.8%の還元率で年会費も無料になれば最強のカードだろう。 #
  • リーダーズカードのポイント交換には2つのコースが設定されている。アマゾンデポジットコースとジャックスデポジットコースだ。アマゾンを選んだ場合はアマゾン限定のJデポに交換でき、5000ポイントが6000円の割引に利用できる。1000円で15ポイント付与されるので、還元率は1.8%。 #
  • ジャックスデポジットコースは5000ポイントが5000円相当の割引に利用できるので、還元率は1.5%。買い物はほとんどアマゾンという人はアマゾンコースがいいが、ジャックスデポジットでも十分高還元率なので汎用性を考えるとジャックスデポジットコースがおすすめ。 #
  • ジャックスのJデポはカードを利用した請求金を割引する還元方法だ。クレジットカードが利用できる加盟店全てで割引を受けられるので汎用性が高い。JCCSモール経由でアマゾンを利用すると更に0.5%相当のJデポの還元を受けられるのもSBIカードプラスの2.3%よりよほど現実的。 #
  • スペースオペラは宇宙冒険活劇のことだが、昔のSF小説はこのスペースオペラが多い。ちなみに昼メロはなぜかソープオペラと呼ばれている。主婦がよく見るので石鹸会社が提供して板からのようだ。スペースオペラの代表的な作家はバロウズで、ターザンの原作者でもある。 #
  • バロウズのSFで最も有名な火星シリーズが映画化されたようだ。「ジョン・カーター」というタイトルだが、原作は火星のプリンセス。日本での翻訳は60年代だが原作は1910年代だ。SFといっても火星に行く方法は洞窟に入ったら意識を失って突然火星にいたという程度のものだ。 #
  • 最近の映画はオリジナルの脚本が少なく、アニメやコミックに頼り切っている。1910年代の原作に頼っているようではハリウッドも長くはないかもしれない。個人的には中学時代に火星シリーズを友だちから借りて読みふけっていたので少し期待している。物語は単純な方が面白い。 #
  • 日本の映画もアニメ原作が多いがアニメファンの支持は得られない。それぞれキャラクターに個人的な思い入れがあるから、誰をキャスティングしても納得されない。個性的なキャラクターのワイルド7は特にそうだろう。誰もが納得できるキャスティングはできないので原作とは別の映画としてみるしかない。 #
  • コピペばかりであきてきたので久しぶりに記事を書き下ろす。
    http://t.co/1Ukiesto #
  • 一つのキーでコピーや貼り付けができるといいなと思って探したらあった。なんでもあるなあ。これで少しはコピペが楽になる。http://t.co/7jSSDbrX #
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