2012-01-15Twitterのまとめ

  • クレジットカード会社は昔加盟店獲得合戦をしていた。最近では国内の加盟店も飽和状態で落ち着いているが、銀聯カードのおかげでまた加熱しているようだ。加盟店は最初に提携したクレジットカード会社にメリットが大きい。クレジット端末機を導入したクレジットカード会社に他社が手数料を支払うからだ #
  • 震災で一時落ち込んでいた中国人観光客が復活し、査証の緩和により今後の売上も見込まれる。そのため銀聯カードの加盟店獲得競争が激化しているのだ。今までは都市部の百貨店や家電量販店が中心だったが、地方への観光も増えているので、クレジットカード会社にとってのメリットは大きい。 #
  • 三菱UFJニコスがiPhoneの決済システムに銀聯を追加し、ネット経由で処理する新決済システムを導入することも決定している。三井住友VISAカードもモバイル端末を使ったタクシーでの銀聯カード決済をはじめ、クレディセゾンとUCカードも全国の商業施設や飲食店、観光地を中心に店舗開拓 #
This entry was posted in 未分類. Bookmark the permalink.